埼玉の神社参拝に教派新道・聖川新道連盟
埼玉の教派新道・聖川新道連盟は、2016年に設立し、本宗の武蔵本宮慈光神社と摂社の狭山熊野神社から構成します。
狭山市根岸に所在し、参拝は自由で、一般信者また参拝客も広く受け入れます。
熊野神社の山川草木と叢雲の地球の救世神による神徳を有し、またあらゆる人を護る芸術や学問、宗教の神による強力な開運力を誇ります。
社内では、心願成就や厄除開運など様々な祭祀を行い、事前予約による安全な除霊・浄霊も実施しています。
この他にも、各種カウンセリングやお守り等も用意していて、多くの悩みや要望、目的に合わせて訪れることができます。
また、こちらでは、春分と秋分の日に祭りを開催し、年間通じて集まった古い御札やお守り等の授与品焚き上げも行います。
更に、こちらのホームページでは、連盟の各施設やシステムなどを紹介する為、訪れる前に予備知識として参考にできる同時に、広く日本神道の啓蒙活動にも力を注ぐ為、教えを味わうこともできます。